
* 『機動戦士ガンダムZZ』主題歌「アニメじゃない─夢を忘れた古い地球人よ─」でのソロデビューから40周年を迎える新井正人氏。
* 「アニメじゃない」を歌う約1年前、羽田沖で葉巻型UFOを目撃しており、歌詞の「みんなが寝静まった夜 窓から空を見ていると とってもすごいものを見たんだ」というフレーズが自身の体験と偶然にもシンクロしていたと明かした。
* 1982年頃(『太陽の子エステバン』主題歌担当時)は、音楽業界内でアニソンの地位は低く、「アニソンなんか歌うと歌手キャリアが終わる」と忠告されたこともあったという。
* しかし新井氏は、ビートルズの『イエロー・サブマリン』を例に挙げ、アニメがプロモーションビデオ(PV)の先駆けであり、アニソンはカルチャーとしても先進的だったと独自の視点で捉えていた。
* 『ガンダム』シリーズの主題歌は特に特別な立ち位置にあり、30周年記念イベントで「アニメじゃない」を披露したことを光栄に思い、これからも大切に歌い続けたいと語っている。
* その後発表したソロアルバム3枚はAOR/シティポップの内容で、現在のシティポップ人気の中で再び注目を集めているが、新井氏自身は以前と変わらず作り続けてきた世界であり、必然的な流れだったと述べている。
* ソロアルバムはセンチメンタル・シティ・ロマンスと制作され、過去にそのバンドとシュガー・ベイブが共演したライブを観ていたという縁に触れている。
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最近、子どもと一緒に昔のアニメを観る機会が増えたんですけど、主題歌を聴いていると「この歌、知ってる!」ってなることがよくあって。今回の新井さんの記事を読んで、昔はアニソンがそんなに評価されていなかったなんて知って、本当にびっくりしました。だって、今じゃアニメもアニソンも世界中の人が夢中になってるんですものね。
「アニソンなんか歌ってると終わるぞ」なんて言われても、ご自身の信念を持って歌い続けてこられた新井さん、本当に素晴らしいなと思います。特に、歌詞にUFO体験がシンクロしてたっていうエピソードにはロマンを感じますね!子どもが「ママ、空に何かいた!」って言ったら、私も「夢を忘れた古い地球人よ」って歌っちゃうかも(笑)。
昔の音楽がシティポップとしてまた注目されてるっていうのも、なんだか嬉しいですね。いいものは時代を超えて評価されるんだなって。私も子どもの頃に聴いた曲が、また今の流行になってるのを見ると、音楽って本当に面白いなぁって改めて思います。これからも、新井さんの素敵な歌声がたくさんの人に届きますように!
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引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780139024/
そうすれば年功序列で一生安泰だから
(∪^ω^) わんわんお!
= 〔~∪ ̄ ̄〕
= ◎――◎
これがTMの小室哲哉だったわけで
当時では珍しいタイプだった

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