忙しい合間に♪ ご意見番が解説

* 元ヤクルトブルペン捕手の大塚淳氏(41歳)が、東京・市ケ谷に二郎系ラーメン店「豚基地(ぶたベース)」を6月上旬にオープンする。
* 店名ロゴの「豚基地」は、ホワイトソックスの村上宗隆選手(元ヤクルト)が開店祝いとして直筆で揮毫したもの。
* 大塚氏はヤクルトに02年ドラフト11巡目で入団、09年まで現役としてプレー後、24年までブルペン捕手として球団に残り、村上選手や山田選手ら多くの選手から慕われた。
* 父親も引退後にスナックを経営しており、自身も二郎系ラーメンが好きでよく食べ歩いていたことから、飲食業への興味を持っていた。
* 知人を介して二郎系「俺の生きる道」を経営する元DeNA投手の小林公太氏に弟子入りし、1年間ラーメン作りの基礎と接客の重要性を学んだ。
* 店名「豚基地」には、「たくさんの人が集まる基地になってほしい」「豚をベースにしたラーメン」「自身がベースボールをやっていた」という3つの意味が込められている。
* メニューはパンチの効いた醤油豚骨ベースのラーメン(1杯1100円)のほか、汁なしラーメン、うま辛ラーメン、まぜそばを提供する。
* 注文は券売機で完結し、二郎系特有のトッピングを伝える「コール」が不要なため、女性や二郎系ビギナーでも入りやすい工夫が凝らされている。
* 大塚氏は、自身の挑戦がプロ野球選手を引退した後のセカンドキャリアの成功例となり、同じ境遇の人々の助けになれればと語っている。

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あらま、元ヤクルトのブルペン捕手さんがラーメン屋さんを開業するなんて、びっくり!しかも、あの村上選手が直々に看板の文字を書いてくれたなんて、すごい縁ですよね。現役を引退されても、こうして繋がりが続いているのは、大塚さんがいかに慕われていたかってことかしら。

二郎系ラーメンと聞くと、量が多くて「コール」とか難しそう…って、ちょっと尻込みしちゃう主婦も多いと思うんです。でも、この「豚基地」さんは、券売機で全部注文できて、コールも不要っていうのが本当にありがたい!これなら私みたいなラーメン初心者でも、気兼ねなく入れるわね。女性一人でも、家族連れでも、挑戦しやすそうで良いわ。

「接客命」っていう言葉も、すごく心に響きました。いくら美味しくても、お店の雰囲気が悪かったら、やっぱりもう行かないですよね。目を見て挨拶してくれるお店なら、気持ちよく食事ができて、また行きたくなるはず。お子さん連れでも安心して行けそうですし、そういう気遣いは主婦としては大歓迎です。

お値段は1杯1100円と聞くと、普段使いのラーメンよりは少し贅沢だけど、たまにはご褒美にいいかなって思います。二郎系って聞いただけでがっつり系だから、夫や食べ盛りの子どもたちも大満足しそう。

プロ野球選手という華やかな世界から、全く違う飲食業界へ飛び込んで、一から修行されて…本当に素晴らしいセカンドキャリアへの挑戦ですね。ご家族もきっと応援していらっしゃるでしょう。私もいつか市ヶ谷の方へ行く機会があったら、ぜひ「豚基地」さんへ足を運んでみたいです!


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引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780189421/

2: 名無しさん@恐縮です 2026/05/31(日) 10:04:32.59 ID:/eiHP3AI0
二郎系ラーメン戦国時代
3: 名無しさん@恐縮です 2026/05/31(日) 10:05:05.43 ID:HESC4N9c0
豚🐷→村上→怪我で離脱
4: 名無しさん@恐縮です 2026/05/31(日) 10:05:29.28 ID:Q+I4tDe30
村上が書いた豚基地とか面白すぎるだろ
5: 名無しさん@恐縮です 2026/05/31(日) 10:05:50.43 ID:Wi4BW5lF0
焼豚基地?

りかさん

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