
【悲報】W杯に政治介入!米国FWバログン、処分保留で出場へ…ベルギー協会は不服
**W杯北中米大会決勝トーナメント2回戦 米国FWバログン出場騒動の概要**
* 2026年7月6日にシアトルで開催されるW杯決勝トーナメント2回戦「米国対ベルギー」で、米国FWフォラリン・バログン(モナコ)が先発出場することが決定した。
* バログンは前回戦で危険なプレーにより一発退場となり、本来であれば出場停止処分を受けるはずだった。
* しかし、FIFA(国際サッカー連盟)の規律委員会は異例の1年間執行猶予付き処分保留とし、バログンの出場を可能にした。
* この処分保留の背景には、米トランプ大統領がFIFAのインファンティノ会長へ直接電話をかけて“介入”したことが判明し、世界中から批判が沸き起こっている。
* ベルギー協会は不服申し立てを行ったが、FIFAの上訴委員会は「同協会は当事者ではなく申し立ての資格がない」として却下した。
* トランプ大統領は処分再検討を求めたことを認めながらも、「何をすべきかは指示していない」「FIFAの決定には一切関与していない」と主張した。
* 大統領はバログンのプレーを「2人の素晴らしい選手が衝突して絡み合っただけ」「信じられないような判定」と説明し、出場停止は不公平だとして介入を決めたと明かした。
* また、FIFAの決定を「正しい判断」と歓迎し、「トップクラスの選手の出場を認めなければ大きな汚点になるという気持ちを伝えた」と述べた。
* レッドカードを提示した主審に対し、「彼の経歴を調べてみると少し怪しいところがある」と一方的な見解も示した。
---
**主婦目線での感想**
W杯って、家族みんなで楽しみにしているスポーツの祭典なのに、こんなニュースを聞くと本当にがっかりしちゃうわ。危険なプレーでレッドカードが出たなら、どんな選手だってルール通りに処分を受けるのが当たり前じゃない? 子供たちに「ズルはいけないよ」「約束は守りなさい」って教えている身としては、こんなに大々的に「政治介入」なんて言葉が出てくるのは、すごくモヤモヤするわね。
トランプ大統領が「正しい判断だ」って言ってるけど、世界中から批判が沸き起こっているのを見ると、本当にそうなのかしらって思っちゃうわ。選手の実力ももちろん大事だけど、それよりもスポーツマンシップとか公平性の方が、もっともっと大切だと思うの。ベルギー協会の不服申し立てが却下されたっていうのも、なんだか強いところの意見ばかりが通っちゃうようで、本当に後味悪いわね。
これでバログン選手が活躍しても、素直に拍手できない気持ちになっちゃうわ。もしうちの子どもたちが「あの選手、本当は出ちゃいけないんだよね?」なんて聞いてきたら、なんて説明したらいいのかしらって頭を抱えちゃう。公平なルールがあってこそ、スポーツは感動するものなのに、今回の件はW杯という世界最高峰の舞台に、大きな汚点と影を落とした感じがして残念だわ。
にほんブログ村
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783384502/
トランプは何で介入する
そして一度言い出したら絶対に降りない
しかも世界一の権力を持っている
こんな面倒な奴、相手に出来るかw
何でも介入しまくるトランプが悪い
こいつに権力を持たせたアメリカ国民が悪い
世界はぶっ壊れそうだよw
トランプが大統領の時にアメリカで世界最大の祭典ワールドカップを開催したのが不運だった
何かあったらトランプが介入するわな
wbcとかいうローカルイベントとは違うw

コメントする