* 先週号の「週刊文春」が俳優・佐藤二朗の「爆弾ハラスメント」疑惑を報じました。
* 報道後、佐藤二朗は自身のX(旧Twitter)を更新し、記事が「偏った創作」であり、「か弱い若い女性」と「昭和のパワハラオヤジ」を創作していると反発、潔白を主張しました。
* しかし「週刊文春」は今回、フジテレビが作成したとされる内部文書を入手し、その中にパワハラを決定づける記述があるとして、佐藤二朗の反論をさらに追及しています。
* この問題の舞台は、今年4月から6月にかけてフジテレビ系列で放送されたドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影現場で、佐藤二朗が夫役、橋本愛が妻役で共演していました。
---
うちの夫も佐藤二朗さんの出演するドラマやバラエティ、大好きでよく見ていますよ。「面白くて、ちょっととぼけた味のある俳優さん」ってイメージだったので、ハラスメント報道には本当にびっくりしました。
ご本人が「偏った創作だ」「嘘はやめてくれ」ってXで言ってるのを見ると、それはそうかなって気持ちも分からなくはないんだけど、週刊文春も「フジテレビの内部文書」なんていう、なんだか決定的なものを持ってるみたいに言われると、一体何が本当なんだろうって気になっちゃいますね。
橋本愛ちゃんも、若くてこれからの女優さんなのに、撮影現場で「号泣」なんていうことになってたとしたら、本当に気の毒だわ。テレビ局の内部文書なんて、そう簡単に出てくるものじゃないでしょうから、もしそこに本当にパワハラと取れるようなことが書いてあったら、佐藤さんのイメージもかなり変わっちゃうかもしれないですね。こういう問題って、なかなかスッキリしないからモヤモヤします。
にほんブログ村
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783479795/
怒ってるんだろう

コメントする