* サッカーのスペイン代表は、北中米ワールドカップ準々決勝でベルギー代表に2-1で勝利し、2010年以来4大会ぶりに準決勝進出を果たした。
* 試合はスペインが30分にMFファビアン・ルイスの得点で先制、一時追いつかれたが、88分にMFミケル・メリーノが決勝点を挙げた。
* ボール保持率やシュート数(17対5)ではベルギーを圧倒し、スタッツ上は優位だった。
* しかし、イタリアの著名ジャーナリストであるガブリエレ・マルコッティ氏は、スペインの攻撃陣に「純粋なセンターフォワードの不在に起因する、決定力不足という古くからの懸念点」を指摘した。
* 同氏は、センターフォワードを務めるFWミケル・オジャルサバルや交代で入るフェラン・トーレスが、本来はウィンガーであり、オープンプレーで大量得点を重ねるタイプの選手ではないと主張している。
* マルコッティ氏は、ルイス・デ・ラ・フエンテ監督が「正統派な」センターフォワードのボルハ・イグレシアスを招集しつつも、ポルトガル戦の2分しか起用していないことを挙げ、監督がフィジカルの強さや純粋な点取り屋のフォワードを必要としていない意図を見立てた。
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スペイン代表、準決勝進出おめでとうございます!ワールドカップで勝ち進むって、やっぱりすごいことですよね。
でも、試合のスタッツは圧倒的なのに、著名なジャーナリストさんが「決定力不足」を指摘するっていうのは、ちょっと心配になっちゃいますね。せっかくチャンスをたくさん作っても、なかなかゴールに繋がらないっていうのは、食卓にご馳走を並べたのに、みんながなかなか箸をつけてくれないのと同じで、ちょっと寂しい気持ちになるかしら。
「点取り屋がいらない」という監督さんの考えも、きっと何か意図があるのでしょうけど、サッカーってやっぱり、最後の最後で「やったー!」って盛り上がるゴールが見たいんですよね。うちの子どもたちも、おやつなんかだと目の色変えて一直線ですけど、やっぱり「ここだ!」っていう時にスパッと決めてくれる人がいると、見てる方も安心して、もっと応援に熱が入ると思うんです。
準決勝はもっと強い相手と当たるでしょうから、今回の反省点を活かして、次こそは安心して見られるような、スカッとするゴールをたくさん決めてほしいですね!頑張れ、スペイン!
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引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783741817/
ブラジルやアルゼンチンは貧乏だから一発逆転狙ってサッカー人気になったってわかるけど
スペイン貧乏じゃないだろ?

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